3601の素因数分解

3601 = 13 × 277

解き方

3601 を小さい素数から順に割り切れなくなるまで割っていきます。

  1. 13601 ÷ 13 = 277
  2. 2277 ÷ 277 = 1

ツリー図

割り算のプロセスを、左右に枝分かれする木で表すと次のようになります。

13 277 3601

3601 の基本情報

💡 ここが面白いと感じます

3601 は 13、277 という 2 個の異なる素数から組み立てられています(13 × 277)。約数の個数は 4 個。素因数分解を見ると、3601 がどんな「素数の組み合わせ」でできているかが一目でわかります。ここが面白いと感じます。