385の素因数分解

385 = 5 × 7 × 11

解き方

385 を小さい素数から順に割り切れなくなるまで割っていきます。

  1. 1385 ÷ 5 = 77
  2. 277 ÷ 7 = 11
  3. 311 ÷ 11 = 1

ツリー図

割り算のプロセスを、左右に枝分かれする木で表すと次のようになります。

11 5 7 35 385

385 の基本情報

💡 ここが面白いと感じます

385 は 5、7、11 という 3 個の異なる素数から組み立てられています(5 × 7 × 11)。約数の個数は 8 個。素因数分解を見ると、385 がどんな「素数の組み合わせ」でできているかが一目でわかります。ここが面白いと感じます。